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大人つけまつげ【のりは細くつける】???by salon fringe

【大人つけまつげレッスン♪】


つけまつげのりは『細く』つける???


 *「剥がれにくいつけまつげのり」限定の付け方となります



大人つけまつげで大事なことは
やはり、つけまつげの「のりの付け方」であると感じます

つけまつげののりの付け方で
不自然にみえてしまうことがあるからです


不自然に見えてしまう「のりの原因」は

◎劣化したのり(ドロドロしたものは目立ちやすくなります)
◎のりをつける範囲(はみ出すと目立ちます)

が主なものと考えられます


以前よりはつけまつげのりは劣化しにくくなったと感じるものの
のりの量が多いので
最後までは綺麗に使いきれたことがありません

スティックタイプ?(チューブタイプではないタイプ)のものは
あの3分の1くらいの大きさが個人的には理想なんですけどね

(ましてfringeの「点付け法」でののりの付け方では
  のりの量が全然減りません

もっと小さければ新鮮なうちに使い切れますし
かさばらないですし♪
(小さいチューブののりなどもありますがfringeでおすすめしているのりは
  違うタイプなのです)


ということで
使用するときにまず「ドロドロしていないか」をチェックしてみてくださいね

その基準ですが・・・

つけまつげの軸にのりをつけたときに
「固まり(だま?)」になる感じになってしまうと
目立ちやすくなると感じます

スムーズに塗れないな・・・・とお感じになられたら
新しい物が良いと思われます


理想は
線で書く(なぞる)ようなイメージですね(筆タイプののりに限ります)


軸の幅よりのりがはみ出さないようにするのがポイントです
つまり、「線を書く」ように細く塗るのですね♪

目尻と目頭部分は「剥がれやすい」部分でもありますので
のりの量はやや多めにでありながら細めにつける、ということです

のりの量をやや多めにする目尻と目頭部分は
はみ出しがちですが
線を長めに書くようなイメージでつけますと、
剥がれにくくなりながら、のりは目立ちにくくなります



「点つけ法」で黒目付近にのりを着けるときも
軸からはみ出さないようにほんの少しつけるのがおすすめです♪


*人によっては剥がれる場合がございますので
  ご自分にぴったりののりの量をチェックなさってくださいね



salon fringeでは「お肌に優しい剥がれやすいタイプ」ではなく
「剥がれにくいのり」で

◎剥がれる心配がない
◎剥がす時のお肌への負担を軽減する
◎のりの量を極少にすることで目や肌への影響を少なくする

という方法をとっています


ですが
つけまつげののりはとても重要な部分ですので
ご自分に合うのりをお選びくださいね




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*fringe*

YUMIKA

Author:YUMIKA
【ファイバー デザイナー】
ファイバー(人工毛)アート
〈ファイバーデザイン&アレンジ〉

アレンジつけまつげ
ファイバーヘアアクセサリーで
《毛のトータルビューティ》を目指します
特技は【人の美しさ】を発見すること

◎webショップ fringe-s.com
◎つけまつげサロン salon fringe

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