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つけまつげの「長持ち」の決め手はやっぱり・・・・・・

つけまつげののりを

「黒」から「透明」に戻してから

だいぶ経ちました


透明の方がやっぱり気楽で良いです(笑)


「黒」ののりは、
肌についてしまうと取るのがけっこう大変だったりで 
つける時に、一瞬、息を止めてしまう気分です。

突然、「黒」ののりが目に沁みるようになって、「透明」に戻りましたが、
「黒」は「黒」で良い部分もありましたね


一番大きかったのが、

「つけまつげが長持ちする」

ということ。


私はずっと「黒」を使用していたので、つけまつげがとても長持ちしました


どういうことかと申しますと、
「黒」ののりは、「透明」と違い、
接着部分が黒になるため、毛と同化します。

そのため、
のりの汚れが目立ちません。


「黒」ののりから「透明」に変えてみて、

「上手にのりを塗っても、だんだん、根元の毛の部分も汚く見えてくるんだなあ・・・・」

としみじみ感じました


以前も

「つけまつげの寿命はのりの処理で決まる」

というような事を書きましたが、

”のりの処理”よりも

「のりのつけ方」がポイントなのかもしれない・・・・・

と感じました。


つけすぎず、少なすぎず。


のりは使用しているうちに
粘度が増していき、数十日~数か月くらいで
塗りにくくなってきます。

接着部分がいつも適量で綺麗に塗られていれば、
のりの処理も上手に綺麗におこなえます。

ですが、
粘度が増したのりは、塗るのが難しいので、
厚みが出たりしてしまいます

これを繰り返していきますと、
のりが毛の根元部分までついてしまうようになったり、
のりの処理をしても完全には綺麗にならなかったり・・・・

つけまつげ自体が汚く見えてくるのですね・・・・・


つけまつげはつければつけるほど、自分の目になじむものですから、

「のりをつける時」

「のりの処理をする時」

を気をつけて、お気に入りを長く愛用してみてくださいね



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YUMIKA

Author:YUMIKA
【ファイバー デザイナー】
ファイバー(人工毛)アート
〈ファイバーデザイン&アレンジ〉

アレンジつけまつげ
ファイバー&紐ヘアアクセサリーで
《毛のトータルビューティ》を目指します
特技は【人の美しさ】を発見すること

◎webショップ fringe-s.com
◎つけまつげサロン salon fringe

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