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つけまつげが『自然に見える』付け方にこだわります/fringe

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大人がつけまつげをつけるとき、

「剥がれない」はもちろんですが

「自然にみえる」ということもとても重要であると感じます。


つけまつげは「付け方」で「見え方」がとても変わるものですので
つけまつげの種類を自然なものにしても
付け方が自然に見える付け方でないと意味がない場合があります。

たとえば
つけまつげのカールを上げたくて、上向きにつける方がいらっしゃいますが
その付け方ですと人によってはびっくりな目になってしまい不自然に見えてしまう場合があります。

さらには自分のまつげと分離してしまうので自分のまつげをビューラーであげて
馴染ませなければなりません。

つまり、つけまつげに自分のまつげを合わせているのですね。

fringeではこのような付け方はおすすめしていません。

自分のまつげには負担をかけたくないためビューラーはしません。
そして「つけまつげを自分のまつげに合わせるよう」につけます。

生え方に沿うようにつけるのでびっくりな目になりません。

ですがこのままですとつけまつげが上がって見えないことが多いですし
それではつけた意味があまりありません。

そこで「立ち上げ美調整」でカールを似合うように調整するというわけです。

つまり、

自然な付け方をするために美調整をおこなう、ということなのです。

このように書くと「めんどくさい」と思われるかもしれませんが
形状記憶つけまつげですから気に入る形状に仕上げたら
あとはずっとそのままで似合うつけまつげになります。

なので「とことん似合う形」にこだわって楽しんでください

根元から自然な生え方に沿って立ち上げている為
自然なまつげのような仕上がりでありながらしっかりカールアップしても違和感が出ません。

そして
fringeつけまつげは美調整すると「毛が開く」特徴がありますので
自分のまつげに馴染みやすいのです♪

自分に似合う毛の並びにしますと
使えば使うほど自分に似合うように育っていきます

自分に似合う毛の並び、とは
自分に似合う美ポイントを整えるということです。

ある人は「黒目」にポイント置き、黒目にくる部分の毛を似合うバランスに整えます。
毛の雰囲気、カールの強さ・・・などなど。(毛の量は毛の開き具合で整えます)

ある人は「目尻」にポイントを置き、目尻の毛の向きなどを似合うように変えます。
くるんとキュート仕上げか、なだらかなエレガント仕上げか。
もちろん「黒目」と両方おこなう場合も多いです。

似合うように毛を整えますと
毛並みがさらに穏やかに変わっていき、
使っているうちにどんどん毛質がやわらかく、
自分のまつげのような仕上がりに育っていきます


*fringeでは自分のまつげをMIXしてつけまつげを自然にみせることはしませんので、ご自分のまつげが少ない方でも安心して頂けます


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つけまつげは「剥がれない」付け方が一番ですが
それと同じくらいに重要なのが「自然に見える」付け方です。

これは全く違うものです。

fringeではこれからも
「剥がれにくい付け方」「自然に見える付け方」
にこだわって参りたいと思います。


一度覚えてしまえば一生ものですので
頑張って練習してみてくださいね~



つけまつげは大人になればなるほど、その便利さに安心します




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*fringe*

YUMIKA

Author:YUMIKA
【ファイバー デザイナー】
ファイバー(人工毛)アート
〈ファイバーデザイン&アレンジ〉

アレンジつけまつげ
ファイバーヘアアクセサリーで
《毛のトータルビューティ》を目指します
特技は【人の美しさ】を発見すること

◎webショップ fringe-s.com
◎つけまつげサロン salon fringe

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