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大人つけまつげは〈さりげなく〉、そして『確実』に?!/fringe

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最近は動画でも
メイク前とメイク後の顔のあまりの違いを楽しむものが多かったり
半分だけメイク無しなど
「その差」に驚いたりします

メイクってすごいですね

私も学生時代のほうが
現在よりもメイクは濃かったというか、
今ほどメジャーではなかった「カラコン」をつけていましたね

大人になるにつれて
メイクも薄くなり、カラコンよりも「虹彩」の美しさに惹かれ
どんどんナチュラル派になりました。
(アイラインはがっつり入っていますけど


「じゃあ、つけまつげは?」

となりますが

つけまつげは「お化粧」のカテゴリーではなく
『自分のお顔』カテゴリー
で考えているのです

そう、自分のお顔の一部ですね。


お顔の一部であっても「メイクに負ける」のでは
理想的な目元にならないし、難しい部分ではあります。


つけまつげは
それ自体が目立ちすぎると目(瞳)が負けてしまうし
逆に目立たなすぎでも付ける意味がないと感じます。


さりげなくありながら、
しっかり確実に『美目力アップ』することが重要。


大人=控えめなつけまつげ

というイメージがありますが
自然で控えめすぎるつけまつげでは
大人の目元はカバーしきれない
と感じます。

つまり、つけてもあまり意味がない。

不自然にならないながらも
しっかり確実に『目力』がアップするようなつけまつげが
大人には理想的であるとfringeでは考えます



私も昔は市販の自然で控えめなつけまつげを選んでいましたが
これがつけてもあまり変わらない

地まつげにビューラーの時は「これでもか」と
マスカラをたっぷり塗ることには抵抗ないのに
つけまつげとなるととたんに「控えめ」になりすぎる。

不思議だな、と感じました。

考えているうちにふと、

「〈つけまつげ〉をつけているとわかられるから
とにかく控えめにするのかな?」

と思いました。

***********

確かに私も昔は「つけまつげ感」が出るのが嫌でしたので
控えめなつけまつげを選んでいました。

でもそれでは目力アップが足りなくて
理想的な目元にはほど遠かったのです。


「どうやったら自然でありながらしっかり目力アップできるのだろう」

とずっと考えてきました。

そこでたどり着いたのが現在の、
fringe「アレンジ専用」つけまつげなのです

自分の目のカーブに合わせ【グラデーションカール】にすることで
つけまつげ感をなくし
どこからみても「つけまつげ」に見えなくするのです。

そこからさらに
自分の似合うカールに整え、
自分を美しくするポイントを主張する仕上げ
にします

これで

自然でありながら、しっかり確実に美しく
大人の目元をカバーする
のです


大人=控えめつけまつげ

ではありません。

しっかり『目力アップ』させるのが大人つけまつげと考えます。

それはあくまでも〈さりげなく〉目力アップさせる、ということです


fringeではこれからも
大人つけまつげを
本気で考えて参りたいと思います





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*fringe*

YUMIKA

Author:YUMIKA
【ファイバー デザイナー】
ファイバー(人工毛)アート
〈ファイバーデザイン&アレンジ〉

アレンジつけまつげ
ファイバーヘアアクセサリーで
《毛のトータルビューティ》を目指します
特技は【人の美しさ】を発見すること

◎webショップ fringe-s.com
◎つけまつげサロン salon fringe

☆掲載されました☆

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